Stop the VOC ロゴ
換気だけでは
解決できません!

建材などの発生源を断たなければ、シックハウスは改善できないのです。

シックハウスが、安心のクリーンハウスに。「W’PHIXZ−Able工法」
新開発の超微粒子ミネラル水で危険なホルムアルデヒド・VOCを徹底除去

 * 新技術      * スピーディ     * 実績 


室内にはホルムアルデヒド、トルエン、キシレンなどのVOC(揮発性化学物質)がいっぱい。
新築、改築後は特に要注意!

壁紙 ドア・家具 システムキッチン
可塑剤・安定剤・発泡剤・
難燃薬剤・防カビ・接着剤
防虫剤 木(天然) 木(天然)
ホルムアルデヒド ホルムアルデヒド
接着剤 接着剤
ホルムアルデヒド
モノ塩化ビニル
フタル酸系化合物
有機リン系化合物
トルエン、キシレン
ナフタリン
有機リン系殺虫剤
(フェンチオン、
フェニトロチオン)
ホルムアルデヒド
酢酸ビニル
ホルムアルデヒド
酢酸メチル
酢酸ビニル
塗料 塗料
トルエン
キシレン
トルエン
キシレン

床板 白アリ駆除剤 カーテン・カーペット
木(天然) 有機リン系殺虫剤 防虫剤
防炎剤
有機リン系殺虫剤
ホルムアルデヒド
接着剤
ホルムアルデヒド、酢酸ビニル クロルピリホス、ピリダフェンチオン
塗料
トルエン、キシレン



最先端技術でホルムアルデヒド・VOCの
発生を減衰させる
「W’PHIXZ-Able工法」
ダブリューフィックス-エイブル工法
「AbleJapanのW’PHIXZ-Able工法は5年間の保証付きです」

空気中のVOCはもちろん、発生源そのものを除去。
すべての建材類に有効で、効果は半永久的に持続。
建材類の呼吸を妨げないので、耐候性、耐久性も向上。
安心で安全、快適な空気質・室内環境を実現。

 新技術 

4種類の新開発「W'PHlXZ‐VOCシリーズ液」を建材の特性に応じて使用。
新技術の5〜10ミクロンという微粒噴霧で、室内や家具のすみずみまで浸透させ、ホルムアルデヒド・VOCの発生を大幅に減衰させます。

 
スピーディ 40坪程度の施工も1日で完了、公共学校施設から新築・改築時だけでなく、すでに現在お住まいのお家やマンションにもスピーディに施工できます。
コストパフォーマンスの良さも画期的。
 
 実績  公立小学校の教室をぱじめ、体育館、公民館等の公的建物、住宅供給公社や民間の建て売り住宅、モデルハウス等、多くの施工実績が確実な効果を示しています。

「W’PHIXZ-Able」4つの新技術
ホルムアルデヒド、その他の揮発性化学物質を50〜90%も減衰。

  1. 新開発の微粒元素水
  2. 超微粒子
  3. マイクロジェット噴霧
  4. 特性別・4種類の処理液

W’PHIXZ-VOCシリーズ液ラインナップ
VOC201 分解液 VOC202 薬品処理液 VOC203 仕上げ液 VOC204 安定液
  • W'PHIXZ-Able工法基本施工用
  • 建材類表面ですでに揮発の方向性を持つVOC類の分解放出用
  • 防虫・防蟻剤などの薬品処理用
  • タタミなどの農薬処理用
  • W'PHIXZ-Able工法基本施工用仕上げ液
    (VOC201と並行使用)
  • 木材保存料・可塑剤・架橋剤などのVOC発生源となる各剤成分の酸性化現象(水素・水酸基結合力を強化)を抑え、揮発化を防ぐ
  • W'PHIXZ-VOC203の皮膜性能を強化し、臭いの強い溶剤系塗料に対応した処理液
  • W'PHIXZ-Able工法基本施工後特定箇所使用

W’PHIXZ−VOCシリーズ液は、

  • 創造活動促進法に基づく、研究開発事業に認定されています。
  • DR-LANGE社製LUMISmini(高性能毒性判定器)により
    安全性が証明されています。

オーブス(株) 長野県白馬研究所 イメージ写真 目まぐるしく変化する環境の現状に対応して、製品研究・開発の要求は日々、高度化しています。その社会の最大ニーズである、シックスクール・シックハウスの最善の対策として、W'PHIXZ-VOCシリーズ液を研究開発しました。高精度・高品質で安心・安全を約束できる画期的な製品として高い評価を得ています。

40坪程度の施工も1日で完了
施工時はW’PHIXZ-Able工法 施工管理技術者が責任をもって施工します。


Able工法施工前にVOC発生源を再確認し、噴霧準備に取りかかります。什器・備品などは現状のまま昨業開始できます。

壁、天井、床にVOC201液をマイクロジエツト噴霧し、すでに揮発しつつあるVOCを分解、放散。

VOCの発生が多い什器、収納部をさらに細部まで、VOC201液を重ねてマイク□ジェット噴霧。

V0C発生を抑えるV0C203液を噴霧し、揮発化を防止。また臭気の強い溶剤系塗料に対しては、V0C204液で皮膜性能を強化し、臭気抑制効果を向上・安定させます。

施工後は充分な換気により効果を示します



建材表面ですでに発生していたV0Cに対しては、分解・放散を促進し、除去する工法なので、施工後3〜7日間は、十分な換気をおすすめします。

実際の施工例で証明
各省庁の指針値以下をみごとにクリア!


住宅
(ハウジングメーカー・モデルルーム)
床・壁・天井から家具のすみずみにまで噴霧。施工後の室内はV0Cの臭気もなく、スツキリさわやかに。国土交通省の指針値もクリア。

教室
公立小学校の全面改修工事後、床・壁・天井および机等にも分解液、安定液を噴霧。施エ後、文部科学省の指針値をクリア。

オフイス(IT企業)
一般企業オフィス新築後に施工。安心・安全な職域を実現。厚生労働省の指針値をクリア。

体青館
公立中学校体育館の室内全体に施工。高い天井もマイクロジェツト噴霧で施工可能に。施工後の測定値で90%のVOC滅衰率を計測。


厚生労働省による
VOC濃度の指針値
ホルムアルデヒド 0.08 ppm
トルエン 0.07 ppm
キシレン 0.20 ppm
エチルベンゼン 0.88 ppm
スチレン 0.05 ppm
パラジクロロベンゼン0.04 ppm

<< お願い >>

  • 施工は必ず施工管理技術者に依頼してください。
  • 家具などなそのままの状態で作業できますが、念のため、電気関係のものにはカバーをおすすめします。
  • 施工後、発生していたVOCに対しては分解・放散を促進するため、十分な換気を心がけてください。

W’PHIXZ−Able工法 施工監理技術者 有田 晋
登録番号 H1312−033

お問い合わせ:カントリーキッチン四季菜(しきさい)
北海道名寄市西2条南5丁目
電話:01654-3-0707

ホルムアルデヒド・VOC減衰工事「W’PHIXZ-Able工法」

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